調査方式

WEBによる回答調査 (場合によって訪問聞き取り調査も実施致します。)

調査期間

申込期間: 2009年12月25日()~2010年1月29日(
回答期間: 2010年1月11日(月)~2010年3月7日(水)
報告書送付: 2010年4月

調査対象

対象企業:中国現地法人(欧米系/中国系/日系)。投資有限公司は原則対象外とし、「直接事業を営んでいる法人」を対象とする。
※投資有限公司が「直接事業を営んでいる」場合は、対象とする。

調査内容

調査内容は、「営業資源の投入(Input)」、「営業資源のマネジメント(Process)」、「営業成果の産出(Output)」の三つの部分から構成されています。

本件に関するお問合せ先

【中国】上海市対外服務有限公司
〒200021 上海市金陵西路28号金陵大厦 
Tel: +86-21-6372-1888(英語・中国語)
   +86-21-5306-9008(日本語)
担当者: 畑 伴子(thata@efesco.com) 英語,日本語対応
    田 佳婉 (tianjw@efesco.com ) 英语,中国语对应

【日本】株式会社 日本総合研究所
〒102-0082 東京都千代田区一番町16番
Tel: +81-3-3288-5170(英語・日本語・中国語)
担当者:  早川 純(hayakawa.jun@jri.co.jp) 英語,日本語対応
    劉  欣(ryu.kin@jri.co.jp)  英語,日本語,中国語対応

               
 

お答え頂いた内容は統計的な処理を行い、貴社または貴方ご本人を特定できるような情報や秘密はスタッフ管理、システム管理の両面で万全の情報管理を行うとともに、第三者への開示・提供をすることはありません。

  是非皆様のご協力を賜りたくよろしくお願い致します
 

担当者様

2009年12月 吉日
上海市対外服務有限公司&株式会社日本総合研究所

在中企業の営業・マーケティング活動 実態調査へのご協力のお願い

  平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
  人材サービス大手企業 上海市対外服務有限公司とシンクタンク系大手企業 株式会社 日本総合研究所、共同で在中企業の営業・マーケティング活動に関する実態調査を実施致します。
  調査にご協力頂きました企業様には、調査結果報告書を無料でご提供させて頂きます。
  ご多忙中大変恐縮ですが、是非ご協力賜りたく、よろしくお願い申し上げます。

-記-

趣旨
  “世界の工場”から“巨大消費地”へと変貌を遂げつつある中国において、事業展開をする企業では、営業・マーケティング活動の変革を迫られています。
  特にリーマンショック後、業績不振の企業数は増加し、経営者、営業管理者、人事担当者達は営業・マーケティング活動に関し、 
  業績を向上させるために如何に営業マンを激励すべきか?
  営業インセンティブの施策を見直すべきか?
  営業プロセスをどう改善すべきか?
  業績が良い会社はどのような取り組みを行っているか?
  といった悩みをお持ちではないでしょうか。
  この現状を受け、『企業が業績を向上させるための営業マネジメント、人材マネジメントに関する様々なソリューションを提言する』という趣旨で、在中企業の営業・マーケティング活動に関する実態調査を実施致します。

  今回の調査は「営業マネジメント」と「営業人材マネジメント」の観点から、中国における企業活動の実態を把握することを目的としています。出資国籍別の特徴・傾向と中国における業績向上のヒント2点を明らかにします。